03-5608-1315
インフォメーション

 
ホーム ビジネスパートナー 会社案内 催事情報 ネットショップ 募集情報 サイトマップ
 
ホーム>光デバイス評価システム/光測定器>多芯向け反射減衰量・挿入損失同時測定器
  多芯向け反射減衰量・挿入損失同時測定器 〜OP940-SWシリーズ〜

 

製品カタログ

システム導入までの流れ
見積り依頼
     

RHIS積分球パワーメータ・ヘッド

積分球センサーの内部構成

ベアファイバアダプタ


 < 用途 >
  ・光コネクタの損失と反射減衰量の測定時間をより短縮したい方に。
  ・多芯の測定物を、まとめて測定したい方に.
  ・反射測定時のマッチング終端処理による作業の手間を省きたい方に。
  ・誰でも簡単にすぐ使える物をお探しの方に。
  ・手元でコネクタの着脱を簡単にしたい方に。

 < 特長 >
  ・反射減衰量と挿入損失を同時に測定・表示できます。
・4芯、12芯、16芯、24芯など各芯数に対応できます。
・片端がベアファイバ心線等の測定物は、積分球パワーメータや、ベアファイバアダプタを使用することで、簡単に測定できます。
・マッチング終端処理が不要※1です。
  ・生産工程に適した日本語の制御ソフト※2があります。(オプション)
  ・手元で光コネクタを着脱できる作業性の良いリモートセンサヘッドが有効です。
  ・JIS及びIEC規格に準拠した測定法です。

  <品番> OP940-SM-SW12-13/15
(OP940-SM-SW24-13/15)
OP940-SM-SW12-FTTX
(OP940-SM-SW24-FTTX) 
OP940-MM-SW12-85/13
(OP940-MM-SW24-85/13) 
  波長(nm) 1310/1550±10nm 1310/1490/1550/1625±10nm  850/1300±20nm 
  リターンロスレンジ -10 to 72dB -10 to 72dB   10 to 52dB
  光源出力 -3dBm  -18dBm(GI50)、-16dBm(GI62.5) 
  適合ファイバ SMF 9/125um  GI 50/125、62.5/125um 
  出力安定性 ±0.005dB(15分)、±0.05dB(12時間)  
  パワーメータレンジ +3dBm to -45dBm、パワーメータは積分球又は10mmセンサの選択※3  
  リターンロス測定確度 ±0.5dB<50dB、±1.0dB>50dB   ±0.5dB<45dB、±1.0dB>45dB
  校正波長(nm) 850, 980, 1310, 1480, 1550, 1625 (オプション:1490,1580,1650)  
  光インターフェース 光源側:FC/APC又はSC/APC、変換アダプタ各種  
  測定規格(反射減衰量) JIS C5901-6.5/C5961-7.2、IEC61300-3-6  
  測定規格(挿入損失) JIS C5901-6.2/C5961-7.1、IEC61300-3-4  
  使用温度  0℃ to +50℃  
  保管温度 -15℃ to +70℃  
  外形寸法/ 重量 300(W) x 420(H) x 90(D)mm / <4kg
  外部制御 USB1.1/2.0
※1:反射減衰量測定点から2.5m以内に別のフレネル反射が無いこと。
※2:Windows8/7搭載パソコンが必要です。
※3:パワーメータセンサヘッドの選択:品番の末尾に、積分球=「-SRHIS」、10mmセンサ=「-RIN10」が付きます。

サイトマップ English 個人情報保護方針及び個人情報の取り扱いについて
COPYRIGHT© MIKI Inc, ALL RIGHTS RESERVED.