双方向・挿入損失測定器(OP831シリーズ)

挿入損失を双方向から同時に測定

用途

  • 工程減衰器やJJアダプタ、光ケーブルの損失測定に。
  • 生産評価ラインの負担を軽減したい方に。
  • 誰でも簡単にすぐ使える物をお探しの方に。

特長

  • 挿入損失を双方向から同時に測定・表示できます。
  • 単方向での挿入損失測定も可能です。
  • ボタンが4つしかなく操作が簡単です。
  • シングルモード用とマルチモード用のラインナップがあります。
  • 全モード励振状態での光出力です。※1
  • 生産工程に適した日本語の制御ソフト※2があります。
  • 各種コネクタに対応出来ます。(SC/FC/LC/SMA他/φ1.6mm/φ2.0mmフェルール他)
  • JIS及びIEC規格に準拠した測定法です。